 |
|
弊社ではフィルムに含まれる情報の漏洩が無いように厳密な管理体制をとり、処理工程までリサイクルを責任を持って行います。
|
 |
|
医療機関における産業廃棄物の量は年々増すばかりか、そのコストが年々増加傾向にあります。レントゲンフィルムを含む医療系廃棄物の処理は大変困難であり、処理コストの高さの問題もあります。非感染性医療廃棄物であるレントゲンフィルムの処理にコストがかからず、逆に買取となれば病院の負担が削減されます。また、廃棄物として排出者として最終責任を負わなければなりませんが、有価物として売却されるのでマニュフェストの最終確認等で神経を使わなくてすみます。
今、新たな医療産業廃棄物の処理の導入を考えてみてはどうでしょうか。
|
 |
|
現在の大量生産・大量消費・大量廃棄型の社会経済のシステムは、地球環境に大きな負担をかけるものであります。確かに自分たちが生きている間は、自分や家族が大きな影響を受けることはないかもしれません。
しかし、環境問題を考えていくと、孫子の時代に健康に生活できる地球が残っているであろうか、人類は存続してゆけるのだろうか、ということを真剣に考えなければならない時代に来ています。持続可能な発展のためには、今のままではいけないと私達は考えます。
|
|
 |
|
 |
|
|